カロリーSlism[Calorie計算&栄養分析!元気をサポート]

食品の栄養素が一目でわかる・カロリー計算できる

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

きくらげ (木耳/キクラゲ)

食品きのこ

食品分析数値

きくらげのカロリー 167kcal 100g
2kcal 1g (1個)
おすすめ度
ユーザーの口コミ
腹持ち
栄養価
特筆すべき栄養素ビタミンD, 鉄
きくらげのカロリーは、100グラムあたり167kcal。
木耳(キクラゲ)は、白きくらげより若干カロリーが高い。
きくらげは、プルンとした食感とコリコリとした歯応えが特徴の生食できる数少ないキノコで、多くの中華料理レシピに使用される食材。
相性の良い卵を組み合わせるスープや炒め物やサラダといったキクラゲ料理のレシピが定番人気。乾燥キクラゲは、水に浸し戻してから調理に使用する。
【きくらげを使う料理】あんかけ焼きそば/きくらげ天/きくらげの卵炒め/木須肉/ししゃもきくらげ

<状態:乾燥> 輸入栽培品。(エネルギーkcal、エネルギーkJ)暫定値

g2kcal

追加せずトップへ

きくらげ

きくらげ

Jews Ear Fungus

きくらげの食品分析

カロリー
おすすめ度
ユーザーの口コミ
腹持ち
栄養
水分14 (%)
廃棄率0 (%)

きくらげ:1個 1gの栄養成分

一食あたりの目安:18歳~29歳/女性/51kg/必要栄養量暫定値算出の基準カロリー1800kcal

【総カロリーと三大栄養素】

(一食あたりの目安)

エネルギー2kcal536~751kcal
タンパク質 0.08g (0.32kcal) 15~34g
脂質 0.02g (0.18kcal) 13~20g
炭水化物 0.71g (2.84kcal) 75~105g

【PFCバランス】

きくらげのカロリーは1g(1個)で2kcalのカロリー。きくらげは100g換算で167kcalのカロリーで、80kcalあたりのグラム目安量は47.9g。炭水化物が多く0.71g、たんぱく質が0.08g、脂質が0.02gとなっており、ビタミン・ミネラルではビタミンDと鉄の成分が高い。

きくらげ:1g(1個)あたりのビタミン・ミネラル・食物繊維・塩分など

【ビタミン】

(一食あたりの目安)

ビタミンD4.35μg1.8μg
ビタミンB10mg0.32mg
ビタミンB20.01mg0.36mg
ナイアシン0.03mg3.48mgNE
ビタミンB60mg0.35mg
葉酸0.87μg80μg
パントテン酸0.01mg1.5mg
ビタミンC0.05mg33mg

【ミネラル】

(一食あたりの目安)

ナトリウム 0.59mg ~1000mg
カリウム 10mg 833mg
カルシウム 3.1mg 221mg
マグネシウム 2.1mg 91.8mg
リン 2.3mg 381mg
0.35mg 3.49mg
亜鉛 0.02mg 3mg
0mg 0.24mg
マンガン 0.06mg 1.17mg

【その他】

(一食あたりの目安)

食物繊維 総量0.57g 5.7g~
食塩相当量0g ~2.5g

きくらげ:1g(1個)あたりの脂肪酸

【脂肪酸】

(一食あたりの目安)

脂肪酸 飽和0g 3g~4.7g
脂肪酸 一価不飽和0g ~6.2g
脂肪酸 多価不飽和0.01g 3g~8.3g
脂肪酸 総量0.01g
n-3系 多価不飽和0g
n-6系 多価不飽和0.01g
18:1 オレイン酸3.2mg
18:2 n-6 リノール酸6mg
18:3 n-3 α-リノレン酸0.14mg

きくらげ:1g(1個)あたりのアミノ酸

※食品成分含有量を四捨五入し含有量が0になった場合、含まれていないものとし表示していません。

※一食あたりの目安は18歳~29歳の平常時女性51kg、一日の想定カロリー1800kcalのデータから算出しています。

※流通・保存・調理過程におけるビタミン・ミネラル含有量の損失については考慮されていません。

※計算の過程で数kcalの誤差が生じる可能性があります。

運動時におけるカロリー消費目安

きくらげ:1個 1gのカロリー「2kcal」を消費するのに必要な有酸素運動の時間

  • ウォーキング1分
  • ジョギング1分
  • 自転車1分
  • なわとび1分
  • ストレッチ1分
  • 階段上り1分
  • 掃除機1分
  • お風呂掃除1分
  • 水中ウォーキング1分
  • 水泳1分
  • エアロビクス1分
  • 山を登る1分

きくらげを追加してカロリー計算機へ移動する

g2kcal

追加せずトップへ

ユーザが評価したきくらげの評価(5)

slismjp 食品評価指数:
3月21日

▼乾燥きくらげの戻し率は7倍。
もともとキクラゲはカロリーが低いので、7倍に膨らんだキクラゲを1食分の料理に使用しても大幅にカロリーアップすることはありません('◇')

和洋中とレシピの幅も広がりカロリーが低い「きくらげ」は、摂取エネルギー量を調整している時でも美味しい献立づくりに役立つ人気食材。

水で戻した木耳(きくらげ)は冷凍保存が可能で自然解凍で食べられます('◇')

Twitterアカウントを利用してこの食品の栄養バランスや食材としての評価をクチコミすることができます。

カロリー計算[カロリーSlism]